お化け屋敷「木檻の庭」

この夏、昨秋「withコロナ ホラーフェス 2020」で体験する人を恐怖に陥れた新進気鋭のクリエイター集団”怖がらせ隊”が再びラグーナテンボスとコラボレーション!!

 

近年レジャー施設で脚光を浴びる「アスレチック遊具」の起源をご存じでしょうか。

中世ヨーロッパ時代に貴族が拷問用に作った木製の檻。木檻の中には、足や手をかける出っ張りや仕掛けが数か所用意されています。閉じ込められた人間がその仕掛けを使い、必死に外に出ようとする様を外から楽しむための装置、これがアスレチック遊具の起源となったのです。 主にヨーロッパ地方では「夜になったらアスレチックで遊んではいけない」という迷信が残っています。日本の多くの施設でも夜になるとアスレチック施設は閉鎖されます。それは夜になると危ないからなのです。そう、様々な理由で・・・。

”怖がらせ隊”が贈るアスレチック遊具を舞台にした恐怖のお化け屋敷をあなたも是非体験してください。

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■料金/1回500円(パスポート利用可)
■場所/ラグーナテンボス・ラグナシア「変な森」
■時間/19:00~閉園30分前
■利用制限/・中学生以上(小学生以上要保護者(中学生以上)同伴)
      ・小学生未満は保護者同伴の有無にかかわらず利用不可
      ・車いす利用可能 ※一部を除く

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※お子様のご利用は保護者様のご判断となります。

※以下の方はお客様の安全上、ご参加に制限がございます。
・暗い場所、狭い場所、大きな音、恐怖を感じる体験が極端に苦手な方。
・パニックや過呼吸を起こしやすい方。
・妊娠中、または妊娠の疑いがある方。
・熱のある方。
・体調の優れない方。
・酒気を帯びた方。
・その他スタッフがご参加いただけないと判断した方。

※注意事項※
・ご参加途中でのリタイアはできません。
・キャストや装飾物に触れることは禁止です。
・ご参加中は決して走らないでください。
・安全のため、お子様をおんぶ・抱っこしてのご参加はできません。
・飲食はご遠慮ください(アメ・ガムを含む)。
・ご参加中の写真撮影、および動画の撮影は禁止とさせて頂きます。


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・ご入場前、ご退場後にはアルコールで手指の消毒をお願い致します。
・ご参加中は必ずマスクをご着用ください。
・咳エチケットのご配慮をお願い致します。
・お並びいただいている間は、周りの方とソーシャルディスタンス(社会的距離)を確保にご協力ください。
・スタッフもマスクの着用をしてのご案内をさせて頂きます。


※ラグナシア入園にあたっての新型コロナウイルス対策をご確認の上、ご来園ください。
>新型コロナウイルス感染予防および拡散防止対策について

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怖がらせ隊は「どんな空間にもお化け屋敷、 ホラーイベントを創る」をモットーに活動しているホラー専門の制作会社です。2020年夏には、新型コロナウイルス対策から生まれた『ドライブインお化け屋敷』が世界的ニュースになりました。その他、 遊園地やテーマパーク、 空き部屋・巨大倉庫・民家・広場・ゲームセンター・ホテルなどを、 恐怖の空間に変えてきました。 通常では開催し辛い空間や条件であっても、 アイディア力を駆使し、 柔軟に対応致します。また、 徹底した演技指導によりハイクオリティなキャストが作り出す没入感に定評を頂いております。

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お化け屋敷プロデューサー (座長)
岩名 謙太(いわな けんた)
1994年 千葉県生まれ

幼少期よりホラー映画やお化け屋敷が大好きで、中学3年生の夏休みには自宅を改造しお化け屋敷にしてしまうほどであった。
その後英語系の大学に進学するが、とあるホラーイベントとの出会いをきっかけに「お化け屋敷をつくりたい」という気持ちが高まり大学内の友人を募りお化け屋敷サークルを設立。
その後、日本初のかくれんぼ型お化け屋敷『シカバネ』を始めとし、数々のお化け屋敷をプロデュース。

「もっと面白いものをつくりたい」「死ぬまでお化け屋敷に関わりたい」という気持ちが高まり、21歳で大学を中退、お化け屋敷プロデューサーとしての活動を本格的に開始。


■イベント名称/木檻の庭
■開催期間/2021年7月22日(木・祝)〜2021年8月31日(日)
■場所/ラグーナテンボス・ラグナシア [愛知県・蒲郡市]
■料金/1回500円(パスポート利用可)
      ※別途ラグナシア入園料が必要です。 >詳しくはこちら
      ※小学生未満は要保護者同伴
■アクセス/ >詳しくはこちら  ★JR蒲郡駅から無料シャトルバス運行中!
■駐車場/ >詳しくはこちら

変なホテル

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※天候などより、内容を一部変更する場合がございます。
※上記画像はイラストも含め、イメージです。